推進します。七つの挑戦

1 子ども真ん中さらに推進

✦幼稚園・保育園での「こども誰でも通園事業」の拡充で子育ちを応援
✦市内の全ての小学校に「放課後子ども教室」を設置。「朝の見守り」活動にも挑戦
✦学校になじめない、不登校、発達支援を必要とする子どもたちを応援
✦「多摩市子ども未来会議」で子どもたちからの提案・意見表明を市政に
✦「美味しい学校給食」めざし新学校給食センターにリニューアル

2 地域医療・健幸まちづくりの推進

✦医療・介護・福祉の連携で「おひとりさま」でも暮らせるまちに
✦楽しく歩いて健幸に!「TAMAるんるん♪」で健幸習慣が身につくまちに
✦子ども・若者から高齢者、障がい者まで誰もがアート・文化で育まれるまちに
✦高齢者の「聞こえ」をサポートする補聴器への補助の仕組みを導入
✦障がい者(児)が安心して暮らせる、移動できる、自立できるまちに

3 気候危機・防災対策の推進

✦都内自治体初の「重点加速化事業」の拡大でCO2実質排出ゼロに
✦多摩市発で東京標準になった「生活困窮世帯へのエアコン補助」をさらに進化
✦スポーツ施設、課外活動、高齢者外出への灼熱対策をさらに拡大
✦災害時に誰一人取り残さない防災都市・多摩の実現を
✦自走式水洗トイレカーの導入で災害時のトイレ問題を解決

4 市民自治・まちづくりの推進

✦学校を地域の核に、部活動の地域移行は子ども・生徒を主役に
✦スケートボード、ロードバイクさらにJリーグチームによる活力あるまちに
✦「せいせきカワマチ」との連動でアニメの聖地・聖蹟桜ケ丘の更なる魅力度アップを
✦まち全体がテーマパークになるエンターテイメントな多摩センターに
✦「協創サポーター」の拡充で顔が見え、温かさを感じる地域コミュニティに
✦ホテルなど宿泊施設の誘致で来街、滞在ニーズに応えられるまちに

5 地元企業・農業・公共交通の推進

✦地域に根差す地場企業を大切にする公共工事の受発注を
✦生産農家と連携し農産物の販売促進、地元産野菜で学校給食をさらに豊かに
✦スマートモビリティの導入で高齢者や障がい者か安心して移動できるまちに
✦レベル4の自動運転バス等の導入で足となる公共交通を守るまちに
✦「空飛ぶクルマ」など未来技術を活かし、将来構想豊かなまちへ

6 ジェンダー平等・誰一人取り残さないまちづくりの推進

✦アイスランド「女性の休日」から学び女性活躍、差別のないまちづくりを
✦日本語を学べる場の充実など外国の人が共に多文化共生を目指せるまちづくりを
✦LGBTQ+はじめあらゆる人々が自然体で生きられる当たり前の社会に

7 DX・市役所改革の推進

✦DXの推進であらゆる申請手続きを自宅・スマホで完結できるまちに
✦市役所で働く人々の職場環境の向上と働き方改革の推進
✦SNSや広報メディアの利活用で情報格差がなくリテラシーのあるまちに
✦窓口サービスの改革で「おくやみ窓口」など市民に寄り添う市役所に

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